湯快リゾート 輝乃湯オープン

湯快リゾート輝乃湯が2011. 12.1にオープンしました。

〒717-0406 岡山県真庭市豊栄1429-2
0867-62-2131

ありがとう大感謝キャンペーンとして、通常7800円が5800円になります!

2012年1月9日(月)から2月29日(水)で土曜日は除くそうです。

1室4名以上ご利用とあり、3名以下の場合は6800円です。

空室状況を見てみたのですが、1月でもまだ予約できそうな「残りわずか」の文字が。

部屋は和室だけのようですね。

なんと、一般客室のほかに、愉快リゾート初という、「露天風呂付き和室」と、貴賓室という「展望風呂付きの部屋」がありました。

ちょっとそれなりの値段なので、特別な日とかにイイかも。

露天風呂は源泉から湯を引いていて、アルカリ性単純温泉の掛け流しです。

ここ湯河原温泉は秀吉の時代から、こんこんと湧き続けているそうで、なんとも疲れた体に効きそうだわ〜。

愉快リゾート・輝乃湯オープン>>
posted by 湯快リゾートfan | 湯快リゾート口コミ

NEW MARUYAホテルの口コミ

愉快リゾートNEW MARUYAホテルに行ってきました!

〒922-0412 石川県加賀市片山津温泉ア2-1

このニューマルヤホテルさんは、ちょっと今までの湯快リゾートとは違いますね〜。

【体験型リゾート温泉施設】っていうコンセプトが売りなんです。

私はアロマセラピストの資格を持っているのですが、以前からキャンドル作りには興味がありました。

せっかくなので、予約して体験してみることに。

みんなでワイワイと小鍋の前で、キャーきれいな色〜、もう固まってきた〜などとハシャギまくり、可愛らしいキャンドルができ大満足。

後から知ったのですが、豆腐作り体験もあったそうで、次回はぜひチャレンジしてみたいな。

実は他にも阿波踊りエクセサイズや友禅絵付けや、自宅でできるホームエステ体験等、かなり豊富なメニューです。

なにか技術や特技を宿泊者に提供できる人は、宿泊費が無料の「トレード宿泊」というシステムを利用するのもアリです!

館外の体験にあたる「柴山潟の周遊クルージング体験」は夕方〜夜間なので、とてもロマンチック。

乗船待ちの時間があれば、すぐ側の公園で足湯もできますから、イイですよ。

以前から、ただ泊まるだけのホテル・旅館というより、プラスワンの遊びがあればな〜と思っていたので、

愉快リゾートNEW MARUYAホテルさんは、かなりお気に入りになりました。

部屋も広く、布団も敷いてくれているので、飲み放題90分1500円で程よく酔っ払った私にはラクでしたね。

片山津温泉に行くことがあれば、ぜひ検討して欲しいホテルです。
NEW MARUYAホテルの口コミ>>
posted by 湯快リゾートfan | Comment(0) | 湯快リゾート口コミ

愉快リゾートとアドベンチャーワールドお得プラン

愉快リゾートとアドベンチャーワールドを両方愉しめちゃうお得なプランがあるんですよ。

白浜御苑限定で、カップルにぴったりの洋室タイプのダブルベッドのお部屋です。

アドベンチャーワールドの入園券がついて、1泊2食付きで2名あわせて20,000円!

南紀白浜温泉 白浜御苑は天然かけ流しの露天風呂が凄く気持ちいいです。

上野動物園にもパンダが来て、にぎわいそうですが、ワールドアドベンチャーにも可愛いふたごのパンダがいますよ。


2010.8.11に父パンダ「永明 エイメイ」母パンダ「良浜 ラウヒン」の間に生まれました。

名前は「海浜 カイヒン」「陽浜 ヨウヒン」です。

大好きな彼氏・彼女と一緒に行ってみて下さい。

ミルクを飲むパンダを見ながら、将来の結婚への話も進むかも!?

愉快リゾートとアドベンチャーワールドお得プラン>>
posted by 湯快リゾートfan | Comment(2) | 湯快リゾート口コミ

女性専用旅館 花・彩朝楽

最近湯快リゾートの口コミで話題が多いのは、「花・彩朝楽」ですが、なんと女性専用旅館としてリニューアルオープンしたんですよ〜。

女一人旅で温泉を愉しみたい!っていう人は多いですよね。

旅館って昔の風習で一人旅を嫌がるケースが多いんです。

ここ「片山津温泉 花・彩朝楽」さんは女性の一人旅だって大丈夫。

なんたって、女性専用のくつろぎ旅館にしちゃったんですから。

おじさんの目がない分?!(ゴメンナサイ!)湯快リゾートのプールだって、思いっきり愉しめますね〜。

女性限定旅館らしく、エステやリフレクソロジーやコスメも充実していて、ゆっくり満喫できます。

しかも湯快リゾートの目玉でもあるバイキングは、女性の料理長が作ってくれています。

コラーゲンや野菜たっぷりのヘルシーメニューが嬉しいですね。

スイートポテトなど女性が大好きなスイーツも愉しみです。

そうそう、柴山潟湖畔のサイクリングロードを愉しむなら、花・彩朝楽から歩いて3分の「沢サイクル」さんがオススメですヨ。

女一人旅でも、ワイワイと女子グループでも愉しめる、女性専用旅館「湯快リゾート 花・彩朝楽」の口コミでした。

365日同一料金 1泊2食付きで7800円はそのままですよ〜。

女性専用旅館 花・彩朝楽>>
posted by 湯快リゾートfan | Comment(0) | 湯快リゾート口コミ

湯快リゾートを愉しむための温泉の入り方

湯快リゾートは愉しいなへようこそ〜。

先日近くの温泉に行ったんですが、泉質とか効能効果の書いてある看板を久しぶりに読んでみました。

それによると、温泉って効能効果がある分、ちょっと油断するとかえって体調を崩してしまうケースがあるそうです。

それだけでなく、温泉に入るときのマナーを知らないと、回りの人達にも迷惑をかけてしまったり、白い目で見られたらイヤですもんネ。

知っているつもりでも、意外に正しい温泉の入り方なんて、人には聞きにくい!

今日は正しい温泉の入り方をご伝授〜〜。

まず、いきなり湯船に入ってはダメで、入り口のかけ湯からスタート。

まずは足からかけ始め、上にあがっていって、お尻、手首、腕、肩、背中といった具合に、心臓から遠いところから掛け湯をします。

このまま湯船に入るのは、昔の人。

まずは鏡の前に座って、ちゃんと全身を石鹸と手で洗ってから入るのが今流です。

お化粧は落としておくと、毛穴の汚れが出やすいそうです。

頭にもお湯をかけておくと、急に血圧が変わったりしないそうですヨ。

昔はかけ流しの温泉だから、という理由でざっとかけ湯をして、入っても良かったようですが、今は清潔感を考えて、石鹸で洗ってから、というのがマナーのようです。

ただ、秘湯など、本当の隠れ里にあるような温泉では、石鹸やシャンプーの使用は禁止しているケースもあります。

排水がそのまま川や沢に流れていくからだそうです。

さあ、キレイキレイした後は、ゆっくり半身浴からスタート。

おでこや鼻の頭にうっすら汗がでてきたら、出ます。
(意外に早い!)

だいたい1日に3回ぐらいを限度にして下さい、という所が多いですね。

日帰りだからと、欲張って長湯をすると貧血を起こしたり、湯あたりをして、翌日ものすごくグッタリしてしまいますからほどほどに。

湯快リゾートで何日か宿泊できる方は、お酒を飲んだ後や、お食事前後の30分は控えて、愉快に温泉を愉しんでくださ〜い。

湯快リゾートを愉しむための温泉の入り方>>
posted by 湯快リゾートfan | Comment(0) | 湯快リゾート口コミ